参議院会館にて、ほほえみ劇団 脚本プロジェクト進行のため、
厚生労働省の関係者様に貴重なお時間をいただきました。
2017年6月1日(木)@参議院会館819号室
<参加者>
平川晃(本NPO理事)
白山裕彬(アチーブメント出版)
厚生労働省の関係者様
参議院溝手顕正議員秘書 小川修一氏
<テーマ>
・日本の社会保障政策
・介護保険を取り巻く状況
・医療保険制度
・年金制度
・少子化対策
・生産年齢人口の減少
・AIの開発加速化

参議院会館にて、ほほえみ劇団 脚本プロジェクト進行のため、
厚生労働省の関係者様に貴重なお時間をいただきました。
2017年6月1日(木)@参議院会館819号室
<参加者>
平川晃(本NPO理事)
白山裕彬(アチーブメント出版)
厚生労働省の関係者様
参議院溝手顕正議員秘書 小川修一氏
<テーマ>
・日本の社会保障政策
・介護保険を取り巻く状況
・医療保険制度
・年金制度
・少子化対策
・生産年齢人口の減少
・AIの開発加速化
参議院会館にて、ほほえみ劇団 脚本プロジェクト進行のため、
国土交通省の関係者様に貴重なお時間をいただきました。
2017年6月1日(木)@参議院会館819号室
<参加者>
平川晃(本NPO理事)
白山裕彬(アチーブメント出版)
国土交通省の関係者様
参議院溝手顕正議員秘書 小川修一氏
<テーマ>
・人口減少
・国土のグランドデザイン
・スーパーメガリージョン構想
・日本海と太平洋の2面活用型国土
ほほえみ劇団の脚本プロジェクトを行いました。
2017年5月1日(月)@東京都渋谷区
<参加者>
平川晃(本NPO理事)
青木仁志(アチーブメントグループ代表)
塚本晴久(アチーブメント出版 副社長)
白山裕彬(アチーブメント出版)
<主旨>
人口減少が2020年から顕著になる。2100年には4000万人~5000万人と明治時代と同じ水準になるが、高齢者が40%いる社会になる。2040年には団塊世代が90歳になり、団塊ジュニアが70歳となり、まだ担い手はいる。そのさらに20年後、国民はどうしていくべきか、問題提起をしたい。
<施策>
介護も達成したら、皆取り組んでよかったという。
どうしたらよい介護ができるのか認知症・介護を演劇にする。
高校の演劇部でも劇にしてもらう。
そのためにテキスト本を制作する。内容は国に聞き取りをしながら団塊ジュニアを中心に、高校生にも劇の資料として読んでもらえるようなものをつくる。
第32回全国デイケア研究大会2015 in 広島のレセプションにて公演致しました。
公演に参加してくださった皆様、ご協力ありがとうございました。
